未来住建のこだわり

1.

デザインと暮らしやすさを両立した

設計力


住宅の設計とは、住む人の暮らしに対する「想い」をカタチにすること。斬新なデザインや奇抜な装飾は必要ありません。広ければいいというのもちょっと違う。家族にとってちょうどいい住まいだから、心地いいのではないでしょうか。未来住建の設計士は、住まいへの「想い」を大切にお聞きします。立地環境を調べます。その上で、プロの経験と技術を注ぎ込み、未来へと続く心地よい“わが家”を設計いたします。

株式会社未来住建
株式会社未来住建

街並みに調和し、

さりげなく個性を感じる佇まい


住まいは個人の建物であり、同時に街の景観をつくる要素でもあります。住まいの設計にはその視点が欠かせません。周辺環境に美しく調和すること。通りかかった人がふと振り返るような、さりげない個性が表現されていること。“ちょうどいい”凜とした佇まいの外観をデザインします。

株式会社未来住建

限られた住空間で、

大きく暮らす工夫


小さい家とは、決して狭い家ではありません。いかに広々と暮らすための工夫を考え、必要な空間にまとめあげるかが、プランニングの決め手です。使い勝手を考え抜かれたモノが決して派手ではないように、身の丈にあった暮らしやすさを考え抜いた「シンプルな空間」を提案します。

株式会社未来住建

四季の表情を、快適さを、

暮らしに取り入れる


四季折々の表情を楽しめるのは、日本人ならでは。未来住建では、季節の心地よい風や光を家の中に取り込むことはもちろん、室外の植栽への視線を確保するなど、無意識に自然とふれあえることを大切にプランニング。家の中にいても四季の移ろいを感じられる住まいをお届けします。

株式会社未来住建
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